ももクロ春の一大事2018のライブ会場は?山梨・南アルプス市の可能性?詳細な場所と日程!

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桃やスモモの特産地・山梨県南アルプス市は、ももクロ春の一大事2018とコラボライブ実施の誘致応募を、2017年5月30日に行った。

ももクロ春の一大事2018とは何?また南アルプス市になった場合のももクロ春の一大事2018のライブ会場場所はどこになるのか、日程についても調査してみました!

ももクロ春の一大事2018とは?

ももクロ春の一大事2018とは何かですが、ももいろクローバーZ(ももクロ)が行うライブのひとつです。

ももクロが「春の一大事」を初めて開催したのは2014年3月でその時の公演タイトルは「ももクロ春の一大事2014 国立競技場大会~NEVER ENDING ADVENTURE 夢の向こうへ~」というライブタイトルでした。

その3年後、2017年4月8、9日にメンバーである有安杏果さんが幼少の頃に過ごし、現在PR大使をしている富士見市の運動公園で「ももクロ春の一大事2017 in 富士見市~笑顔のチカラつなげるオモイ~」をこれまた富士見市というライブ会場場所でおこないました。

そして、この2017年のももクロ春の一大事のライブの最後に、メンバーの百田夏菜子さんが「日本全国各地で『春の一大事』を開催することにした」と伝え、今後も「ももクロ春の一大事」が続くことと、受け入れてくれる地域を募集する、といった内容がスクリーンに表示されました。

それで今回、南アルプス市はももクロ春の一大事2018の開催場所に、立候補したということになります。

ももクロ春の一大事2018開催の際の南アルプス市のライブ会場場所の場所は?

ももクロ春の一大事2018開催の際の南アルプス市のライブ会場場所の場所はですが、最初は櫛形総合公園の「日世南アルプススタジアム」が会場候補でした。

でも、収容人数が1万人程度で少ないため、この櫛形総合公園の芝生広場などの西側ゾーンを最大限に活用し、ライブ会場場所とする方針に決めました。

これで、収容人数拡大を実現できるそうです。

ももクロファンの間では、南アルプス市に関して収容人員や「鉄道駅がない」とファンの輸送手段を懸念するコメントが多数あったそうです。

しかし、市は積極的で、対応を検討していくという。

ももクロ春の一大事2018の開催日程は?

ももクロ春の一大事2018の開催日程ですが、これは2017年の「ももクロ春の一大事2017 in 富士見市~笑顔のチカラつなげるオモイ~」ですでに発表されており、2018年4月21、22日とのことです。

すでにいくつかの自治体から誘致があるそうですが、果たして南アルプス市は見事、ももクロ春の一大事2018を誘致することができるのか、楽しみですね!

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